食育推進月間

11月9日(金)

11月は、富山県で旬の食物が数多く収穫されます。
今月は「富山県食育推進月間」です。
地元でとれた農産物や県内で作られた食材を学校給食に積極的に取り入れています。

昨日は、「高岡の日こんだて」

なっぱコロッケ、カラフル和え、グリーンラーメン、国吉リンゴパンが出ました。

今日は、「富山の日こんだて」です。

ふくらぎのゆず味噌かけ、お酢合い、高岡野菜のあったか汁が出ました。
3年生が、ランチルームで食事をしました。
みんなもりもり食べていて、感心しました。
また、準備や片付け協力してきちんとできていました。
栄養士さんから、給食のマナーについてお話しを聞きました。

今月は、この後もいろいろ楽しみな献立があります。
おいしい給食をもりもり食べて、元気な体を作ってほしいと思います。

炊飯ランチ

10月24日(水)

9月から、学級毎に順に炊飯ランチを行っています。
子供たちは、炊きたてご飯を味わっています。
今日は、5年2組が炊飯ランチでした。

子供たちに感想を聞いてみると、
「熱い(温かい)」
「もちもち」
「やわらかい」…等
炊きたてご飯のよさを感じたようです。

食19丼(10月)

10月19日(金)

今日は、高岡食19丼献立の日です。
「たかおかげんきビビンバ丼」でした。

ご飯の上にナムルとお肉をのせて食べました。
子供たちに好評でした!

5年1組は、ランチルームで炊飯ランチでした。
炊きたてのご飯で、食19丼です。

お月見献立

9月21日(金)

9月24日(月)は中秋の名月です。

今日の給食は、「お月見献立」でした。
秋の香りご飯、サンマの塩焼き、ほうれん草のアーモンド和え、だんご汁、お月見ゼリー、牛乳でした。ゼリーには、かわいいうさぎがのっていました。

24日の夜、きれいな月が見られるといいですね。
(7月に火星が大接近しましたが、最近も月の近くに火星・土星が見えています)

以下、国立天文台HPからの引用です。
「中秋の名月」とは、太陰太陽暦の8月15日の夜に見える月のことを指します。
中秋の名月は農業の行事と結びつき、「芋名月」と呼ばれることもあります。中秋の名月をめでる習慣は、平安時代に中国から伝わったと言われています。
今年は9月24日が中秋の名月、翌日の9月25日が満月と、中秋の名月と満月の日付が1日ずれています。
太陰太陽暦では、新月(朔)の瞬間を含む日が、その月の朔日(ついたち)になります。今年は9月10日(新月の瞬間は3時01分)が太陰太陽暦の8月1日、9月24日が太陰太陽暦の8月15日となります。一方、天文学的な意味での満月(望)は、地球から見て月と太陽が反対方向になった瞬間(月が太陽の光を真正面から受けて、地球からまん丸に見える瞬間)の月のことを指します。今回は、9月25日11時52分に満月の瞬間を迎えます。

 

食19丼(9月)

9月19日(水)

毎月19日は「高岡食19丼献立」です。

今月は「高岡野菜のスタミナ丼」です。
小松菜・玉葱・竹の子・人参・にんにく・豚肉が入った具だくさんの丼でした。

味噌汁は、キノコの味噌汁。椎茸・えのき茸・しめじが入っていました。
秋を感じることができました。

食19丼(7月)

7月19日(木)

今日は、高岡食19丼献立の日です。

白えびかき揚げ丼・ゆかりあえ・豆腐のすまし汁・牛乳でした。
かき揚げの中には大豆も入っていました。

おいしくいただきました。

夏野菜のカレー

7月18日(水)

今日の献立は、夏野菜のカレー・たまごやき・ごまごまサラダ・麦飯・牛乳でした。
夏にぴったり!
暑い中でも もりもり食べられます。
1年生も もりもり食べていました。