校内授業研

10月15日(月)

1年1組で授業研を行いました。
国語科の説明文「うみのかくれんぼ」の授業です。

「問い」「答え」が繰り返される文章から、重要な語や文を考えて内容を捉えていきます。
「もずくしょい」というカニが、どこにどのように隠れて身を守っているのかを確かめました。

説明文の学習の最後に生き物の「かくれんぼカード」を自分たちで作ります。
学習の成果を生かして、図鑑などで調べたことをカードに書き、みんなに紹介する予定です。

伏木校区 小中合同研修会

8月24日(金)
伏木コミュニティセンターで、小小・小中の連携を目的に、古府小学校、太田小学校、伏木中学校、本校の教員が研修を行いました。

3年目の今年度は、「外国語部会」「道徳部会」「学習指導部会」「生徒指導・個に応じた指導部会」の4部会で意見交換をしました。

3小学校のほとんどの児童が、伏木中学校へ進学します。これからも連携を取り合い、児童生徒の望ましい成長を図っていきます。

会場近くの万葉埠頭に「飛鳥Ⅱ」が停泊していました。
乗船受付場所が、伏木コミュニティセンターだったため大混雑していました。
これも港のある伏木だから!
伏木を知る機会にもなりました。

校内研修会

8月7日(火)

今日は、特別支援教育の校内研修会を行いました。

前半は、特別な支援を必要とする子供たちへの支援方法等について、グループに分かれて話し合いました。

後半は、百塚昌子先生を講師にお招きし、「一人一人の成長を支援することを目指して」というテーマで、ご指導いただきました。

2学期からの指導に生かしていきたいと思います。

校内研修会

7月31日(火)

昨日、富山県総合教育センターより研究主事の先生をお招きし、「集団づくりプログラム」の研修を行いました。

子供たちがよりよい人間関係を築き、楽しく学校生活が送ることができるように研修を深めました。

校内研修

7月19日(木)
水彩画の指導について校内で実技研を行いました。

いろいろな水彩画の技法を実際にやってみました。
みんなやっているうちに、楽しい気分に!
子供たちがこんな気分になれるように指導していくことの大切さを実感できました。

予防救急講習会

6月18日(月)

伏木消防署から救急救命士の方に来ていただき、予防救急講習会を行いました。
外傷、てんかん、熱中症、熱性痙攣、さらに、アナフィラキシー発症時の対処法等について教えていただきました。

 

心肺蘇生法については、考え方・やり方が毎年少しずつ変わっています。
知っている!…ではなく、
毎年きちんとした知識を身に付けていくことが大切なこと、傷病者を目の前にしたときに、行動を起こすことの大切さを改めて感じました。

次年度に向けて

3月19日(月)

次年度に向けて、食物アレルギー対応委員会と校内研修会を開きました。

食物アレルギー対応では、「新1年生を含む児童の実態の確認」「個人献立表作成の手順の見直し」「配膳・喫食・食後等の児童の動き」等について、改善点や次年度の具体的な方策について話し合いました。

校内研修会では、今年度の研修を振り返り、次年度の研修の方向性について話し合いました。